おすすめの仮想通貨取引所

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコインの出来高で国内ナンバーワン。ビットコイン、イーサリアム、ライトコインなど6種類の取引が可能。

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Zaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)はビットコインの取引手数料マイナス0.01%。ビットコイン、イーサリアム、モナコインなど5種類の仮想通貨と豊富なトークンを取引可能。

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bitbank.cc(ビットバンク)

bitbank.cc(ビットバンク)はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、モナコイン、ビットコインキャッシュの取引が可能。チャート分析も充実。

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イーサリアム価格が急回復。Bitcoin Cash効果?OmiseGOのAirdropにも注目

イーサリアム価格が急回復。Bitcoin Cash効果?OmiseGOのAirdropにも注目

イーサリアム価格が急回復しています。8月5日に2.5万円だった価格は9日に3.5万円を超えました。3.5万円に達したのは6月下旬以来で、高値だった水準に戻ったと言えるでしょう。Bitcoin Cash⇒ビットコイン⇒イーサリアムといった動きが考えられます。


【2017年8月9日】Ethereum(イーサリアム)などアルトコインが高騰

【2017年8月9日】Ethereum(イーサリアム)などアルトコインが高騰

8月9日は高騰を続けていたビットコインやNEMの動きが落ち着いて、Ethereum(イーサリアム)などのアルトコインが高騰しています。特にEthereum、Augur、Zcashなどの伸び率が大きいです。


仮想通貨取引所への最低入金額は?設定されている?

仮想通貨取引所への最低入金額は?設定されている?

仮想通貨を取引するには取引所に口座開設後、日本円を入金する必要があります。株式投資などではまとまった金額が必要になりますが、仮想通貨は1円単位から取引できるため、最低入金額などは設定されていません。まずは少額でリスクを抑えて投資することができます。


Wikileaks(ウィキリークス)がZcashの受け入れを開始。

Wikileaks(ウィキリークス)がZcashの受け入れを開始。

匿名により政府、企業などに関する機密情報を公開するウェブサイトであるWikileaks(ウィキリークス)が、Zcashの寄付受け入れに対応したとcoindeskが報じました。ビットコイン、ライトコインに次ぐ支払いオプションになります。


20代からの仮想通貨投資

20代からの仮想通貨投資

投資はある程度資産に余裕のある30代以降、あるいは退職金などを充てるケースが多いですが、できることなら20代から経験しておいた方がいいです。時間的なメリットがあることに加えて、失敗を取り戻せる可能性が高くなる点も大きいです。


仮想通貨の時価総額が過去最高(約1,160億ドル)を更新。各通貨のシェアは?

仮想通貨の時価総額が過去最高(約1,160億ドル)を更新。各通貨のシェアは?

仮想通貨全体の時価総額が過去最高(約1,160億ドル)を更新し、1,170億ドルまで拡大しました。8月以降急激な拡大をしており、資金流入が増加し相場が上昇していることを感じさせます。各通貨のシェアと併せて紹介します。


【2017年8月8日】相場高騰が続く、ビットコインとNEM(XEM)は勢い衰えず

【2017年8月8日】相場高騰が続く、ビットコインとNEM(XEM)は勢い衰えず

8月8日も仮想通貨の相場高騰が続いています。相変わらずビットコインとNEMが引っ張る感じで、ビットコインは38.8万円、NEMは34円まで伸びました。しかもBitcoin Cashも価格を下げていないので、ちょっとよくわからない状況になっています。


1円以下の価格で時価総額100位以内に入る仮想通貨一覧

1円以下の価格で時価総額100位以内に入る仮想通貨一覧

1円以下の価格で取引される仮想通貨はいくつか存在しています。価格が安くても発行総量が多ければ時価総額は高くなるため、単純に価格で比較することに意味はありませんが、印象的には今後価格上昇しそうなポテンシャルがあると感じるものです。


激動の仮想通貨市場。疲れを感じたら休むことも必要。

激動の仮想通貨市場。疲れを感じたら休むことも必要。

2017年7月は仮想通貨市場にとって激動とも言える月でした。ビットコインの分岐問題により相場が暴落し、日々変わっていく情報を追うことに疲れを感じた方も少なくないのではないでしょうか。そんな時はチャートを見ることをやめ、休むことも必要です。


ビットコイン・アルトコインともに好調。全体の時価総額も過去最高水準へ

ビットコイン・アルトコインともに好調。全体の時価総額も過去最高水準へ

2017年8月に入り、ビットコインのSegWitやBitcoin Cashの騒動が落ち着き、仮想通貨の相場は新しい局面に入ってきています。ビットコインは過去最高価格を更新し、ビットコイン以上に暴落していたアルトコインも回復基調です。仮想通貨全体の時価総額も過去最高水準になっています。


【2017年8月7日】ビットコインとNEM(XEM)が高騰。NEMは一時30円台

【2017年8月7日】ビットコインとNEM(XEM)が高騰。NEMは一時30円台

8月5日・6日の土日に大きな動きがありました。何とビットコインが過去最高価格を更新。一時37万円を超えました。7日も高値を維持しています。そして土日は大人しかったNEM(XEM)が7日にまた高騰。一時30円を超えました。Bitcoin Cashもなぜか価格が回復しています。


Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)に価値はあるのか。

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)に価値はあるのか。

8月2日にビットコインからハードフォークして誕生したBitcoin Cash。上場後一時は10万円近い価格を付け高騰し、時価総額ではリップルを抜いて3位になりました。ですが、いきなり誕生したこのBitcoin Cashにこれほどの価値はあるのでしょうか?


テックビューロの「COMSA」、初日で登録者が1万人を突破

テックビューロの「COMSA」、初日で登録者が1万人を突破

2017年8月3日、テックビューロ株式会社はICOプラットフォーム「COMSA」を発表しました。大きな話題を集めましたが、初日でICOダッシュボード登録者が12,000人以上、COMSAホワイトペーパーのダウンロード数が7,000件以上にのぼったことがわかりました。


仮想通貨投資に役立つ「相場格言」7選

仮想通貨投資に役立つ「相場格言」7選

相場にはたくさんの格言があります。古典的であまり役立たない印象もありますが、的を得た内容が多いです。仮想通貨投資を始めたばかりの方やこれから考えている方にとっては指針となるような言葉もあるかもしれません。仮想通貨投資に役立つ7つの相場格言を紹介します。


ビットコイン価格が35万円台に突入。過去最高価格を記録

ビットコイン価格が35万円台に突入。過去最高価格を記録

2017年8月5日、ビットコイン価格が35万円を突破し、5月末に記録した過去最高価格を更新しました。Bitcoin Cashから流れている可能性などさまざまな要因が考えられますが、整理して紹介します。


仮想通貨の時価総額が1,000億ドルに回復。Bitcoin Cashの影響

仮想通貨の時価総額が1,000億ドルに回復。Bitcoin Cashの影響

仮想通貨全体の時価総額が約1ヶ月ぶりに1,000億ドルの大台に回復しました。ただ、相場が上がっているわけではなく、新たに誕生したBitcoin Cashの時価総額が加わったためです。時価総額の拡大イコール新規資金の流入ではないため注意が必要です。


シンガポール、証券に近いトークンのICOを規制へ

シンガポール、証券に近いトークンのICOを規制へ

シンガポールの中央銀行である金融管理局(MAS)は、証券先物法の対象になりえるトークンの販売を規制していくことを発表しました。先日、米SECがThe DAOを金融商品であり規制対象になる可能性があると発表しましたが、各国において一定の規制が入るようになってきています。


丸井グループがビットコイン決済を試験導入(新宿マルイ アネックス)

丸井グループがビットコイン決済を試験導入(新宿マルイ アネックス)

丸井グループがビットコイン決済を試験導入することを発表しました。新宿マルイ アネックスで8月7日(月)から開始されます。国内大手取引所であるbitFlyerが決済サービスを提供します。なお導入に際してキャンペーンも実施される予定です。


【2017年8月4日】ZaifのBitcoin Cash付与と出金は来週を予定

【2017年8月4日】ZaifのBitcoin Cash付与と出金は来週を予定

8月4日はあまり仮想通貨価格に動きのない状況です。NEMの高騰は落ち着き調整局面といった感じでしょうか。ビットコインは31万円弱で少し価格を上げています。そしてZaifのBitcoin Cash付与と出金が来週になる予定と発表がありました。これで新しい動きができそうです。


coincheckがSTORYS.JPを事業譲渡。経営リソースをcoincheckに集中

coincheckがSTORYS.JPを事業譲渡。経営リソースをcoincheckに集中

2017年7月31日、仮想通貨取引所coincheckを運営するコインチェック株式会社は、STORYS.JPを1010株式会社へ事業譲渡したことを発表しました。経営リソースをcoincheckの事業に集中させることが目的のようです。