おすすめの仮想通貨取引所

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer(ビットフライヤー)はビットコインの出来高で国内ナンバーワン。ビットコイン、イーサリアム、ライトコインなど6種類の取引が可能。

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coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)はビットコイン取引量ナンバーワン。国内最多13種類の仮想通貨を取引可能。Coincheckでしか取引できない仮想通貨も多数。

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bitbank.cc(ビットバンク)

bitbank.cc(ビットバンク)はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、モナコイン、ビットコインキャッシュの取引が可能。チャート分析も充実。

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暗号通貨とは。仮想通貨との違いは?

暗号通貨とは。仮想通貨との違いは?

ビットコインに代表される仮想通貨は、英語では「CryptoCurrency」と言われ直訳すると「暗号通貨」になります。本来は暗号通貨という名称が正しいですが、日本では仮想通貨が浸透しており、暗号通貨と同義で使われることが多いです。


イーサリアムクラシック(ETC)が上昇傾向。2,500円を突破。

イーサリアムクラシック(ETC)が上昇傾向。2,500円を突破。

イーサリアムクラシックが2017年6月17日~18日にかけて高騰しました。1ETC2,000円前後だった価格は2,600円台を記録し、30%以上の価格上昇となりました。イーサリアムの価格上昇が続いていますが、派生したイーサリアムクラシックにも注目です。


オシレーター系指標の代表格「RSI」の特徴や使い方

オシレーター系指標の代表格「RSI」の特徴や使い方

テクニカル分析には大きく価格の方向性を把握するトレンド系指標と売買タイミングをはかれるオシレーター系指標があります。RSI(Relative Strength Index)はオシレーター系指標の代表的存在で、買われ過ぎ・売られ過ぎの判断に役立ちます。


coincheckが貸仮想通貨サービスを再開。全仮想通貨が対象に。

coincheckが貸仮想通貨サービスを再開。全仮想通貨が対象に。

2017年5月に開始され、しばらく休止していたcoincheckの「貸仮想通貨サービス」が再開されました。これまではビットコインのみの対応でしたが、再開後はcoincheckが扱う全仮想通貨が対象になっています。最大で年利5%が受け取れます。


bitFlyerの顧客数が60万人を突破。月間取引量は8,000億円に。

bitFlyerの顧客数が60万人を突破。月間取引量は8,000億円に。

国内大手仮想通貨取引所のbitFlyerが2017年5月に顧客数60万人を突破したことを発表しました。国内取引所(JPY-BTC)の総月間出来高は1兆円を突破し、bitFlyerはその8割に及ぶ8,000億円を占めています。これを記念して6月13日~26日までキャンペーンも開催されています。


ライトコイン(LTC)が高騰。ビットコインへの不安や新規上場が理由か。

ライトコイン(LTC)が高騰。ビットコインへの不安や新規上場が理由か。

2017年6月17日~18日にかけてライトコイン(LTC)が高騰しました。1LTC3,500円前後だった価格は5,400円台まで上昇しています。背景にはビットコインのUAHFに対する不安やヨーロッパ最大級の取引所であるBitstampへの新規上場などがありそうです。


「MONEX グローバル投資家サーベイ」実施。仮想通貨への投資状況を調査。

「MONEX グローバル投資家サーベイ」実施。仮想通貨への投資状況を調査。

マネックス証券は2017年5月29日から6月5日にかけて第23回「MONEX グローバル投資家サーベイ」を実施しました。日本、米国、中国(香港)の個人投資家を対象にした調査です。仮想通貨への投資状況も調査しており、興味深い結果となりました。


仮想通貨「Gnosis(グノーシス)」とは。分散型予測市場のプラットフォーム。

仮想通貨「Gnosis(グノーシス)」とは。分散型予測市場のプラットフォーム。

Gnosis(グノーシス)は2017年に公開されました。通貨単位はGNOと表記されます。イーサリアムブロックチェーン上で開発される分散型予測市場のプラットフォームです。特徴的な形式を採用したICOで注目を集めました。


トレンド系指標「ボリンジャーバンド」の見方や使い方

トレンド系指標「ボリンジャーバンド」の見方や使い方

ボリンジャーバンドは使われることの多いトレンド系指標です。移動平均を表す線と上下に値動きの幅を示す線を加えた指標になります。価格のトレンドを把握できることに加え、順張り・逆張り投資の売買ポイントを見極める指標としても使えます。


手数料0円を活かした仮想通貨投資。数百円の利益でも蓄積できる。

手数料0円を活かした仮想通貨投資。数百円の利益でも蓄積できる。

ビットコインなど仮想通貨の売買手数料は0円であることが多いです。つまり、数百円の価格上昇でも利益を出せることになります。FXも売買手数料は0円であることが多いですが、仮想通貨はボラティリティが大きいので利益を出しやすいです。


Coincheck(コインチェック)の情報まとめ。口座開設・入出金・取引方法・手数料などを解説。

Coincheck(コインチェック)の情報まとめ。口座開設・入出金・取引方法・手数料などを解説。

Coincheck(コインチェック)は国内大手の仮想通貨取引所です。12種類と豊富な仮想通貨を扱っている点が最大の特徴になります。Coincheckの口座開設・入出金・取引方法・手数料・レバレッジ取引内容・アプリなど利用する上で必要な情報をまとめて紹介します。


BITPointがイーサリアムでの店舗決済サービスを開始。

BITPointがイーサリアムでの店舗決済サービスを開始。

大手取引所のBITPointがイーサリアムでの店舗決済サービス開始を発表しました。8月から開始する予定です。現在仮想通貨決済はビットコインが中心となっていますが、時価総額2位のイーサリアムが加わることで、利便性がより高まりそうです。


ローソク足の見方や使い方。売買シグナルにもなる。

ローソク足の見方や使い方。売買シグナルにもなる。

ローソク足はチャートを代表する存在です。始値・高値・安値・終値をローソクの形で表したものになります。1本のローソク足を見るだけで、「どのような値動きをしたのか」を把握でき、売買シグナルとしても機能します。ローソク足の見方や使い方を紹介します。


ランシステム運営のカプセルホテル「コミカプ」がビットコイン決済導入

ランシステム運営のカプセルホテル「コミカプ」がビットコイン決済導入

株式会社ランシステムが運営するカプセルホテル「Comics & Capsule Hotel コミカプ 京都新京極店」にてビットコイン決済導入を発表しました。6月16日から対応がスタートします。今後、運営するスペースクリエイト自遊空間においても導入を検討するようです。


ビットコインがUAHFの影響で大幅下落。アルトコインも総じて。

ビットコインがUAHFの影響で大幅下落。アルトコインも総じて。

ビットコインが30万円を割り、大きく値を下げています。bitmainが発表したUAHFの影響が大きいと考えられます。アルトコインも総じて値を下げており、ビットコインの影響を受けている状況です。


ビットコインのUASFは実施されない?BitmainがUAHFを発表。

ビットコインのUASFは実施されない?BitmainがUAHFを発表。

ビットコインは8月1日にUASF(ユーザー・アクティベート・ソフトフォーク)が実施される可能性が高まっていましたが、BitmainがUAHF(ユーザー・アクティベート・ハードフォーク)を発表し、再び混乱が生じています。果たしてどうなるのでしょうか?


仮想通貨(ビットコイン)と法定通貨の違い

仮想通貨(ビットコイン)と法定通貨の違い

仮想通貨は改正資金決済法により定義付けがされました。日本円などの法定通貨や電子マネーなどの通貨建資産と同じように使えますが、明確に区別されています。では、仮想通貨(ビットコイン)と法定通貨にはどのような違いがあるのでしょうか?


仮想通貨のバブルは弾ける?要因となる出来事とは?

仮想通貨のバブルは弾ける?要因となる出来事とは?

仮想通貨がバブルかどうか判断するのは難しいですが、ほとんどの仮想通貨が高騰し数倍~数百倍になっている状況はこれまでになく、盛り上がっていることは間違いないでしょう。この状況はどこまで続くのか、バブルが弾ける要因となる出来事とは何なのか紹介します。


Zaif(ザイフ)の出金方法。時間や手数料を紹介。

Zaif(ザイフ)の出金方法。時間や手数料を紹介。

Zaifは国内大手の仮想通貨取引所です。Zaifではビットコイン、NEM、モナコインを扱っており、日本円に加えてこれらの仮想通貨の出金も可能です。今回はZaifの出金方法や出金にかかる時間、手数料などについて紹介します。


Zcash(ZEC)価格が5万円を突破。AlphaBayの導入も影響か?

Zcash(ZEC)価格が5万円を突破。AlphaBayの導入も影響か?

6月14日、Zcash(ZEC)価格が4万円を突破し、一時大台の5万円まで高騰しました。5月末にJPモルガンとの連携を受け高騰しましたが、その時のピーク価格を超えました。循環物色による価格上昇の可能性もありますし、AlphaBayがZCashによる決済受付を開始すると発表したことも影響しているかもしれません。