仮想通貨の相場は大きく変動する場合がございます。また、レバレッジ取引を行う場合は投資額を上回る損失が生じる可能性がございます。

仮想通貨取引所のbitFlyerが、プログラミングコンテスト「codeFlyer」を開催します。予選、本選の2部構成となり、本選はbitFlyer オフィスのある東京ミッドタウン(六本木)にて開催します。本戦参加者には賞金・賞品を獲得するチャンスがあるほか、新卒採用オファーにつながる可能性もあります。

目次

  • bitFlyerがプログラミングコンテスト「codeFlyer」を開催
  • 参加特典など
  • 人材の獲得競争が激しくなる

bitFlyerがプログラミングコンテスト「codeFlyer」を開催

仮想通貨取引所のbitFlyerが、プログラミングコンテスト「codeFlyer」を開催します。予選、本選の2部構成となり、本選はbitFlyer オフィスのある東京ミッドタウン(六本木)にて開催します。本戦参加者には賞金・賞品を獲得するチャンスがあるほか、2018年9月~2019年3月卒業予定者には【最高年俸1,200万円】の新卒採用オファーにつながる可能性もあります。

参加特典など

本戦上位5名には賞金、または賞金額に相当するビットコインが授与されます。1位は10万円、2位は7万円、3位は5万円、4位は3万円、5位は2万円です。また、本選出場者のうち、AtCoderレーティングA以上の本選出場者には最高年俸1,200万円のオファーを提示します。また、既に内定をいただいている方や現職中の方には、内定提示額や現職給与にプラス最大200万円のオファーを出す可能性もあります。2020年度以降の卒業予定者にも、将来性を見越して特別オファーを出す可能性があります。加えて、本戦出場者全員にbitFlyerオリジナルTシャツ&ノベルティがプレゼントされます。

人材の獲得競争が激しくなる

ブロックチェーン技術は非常にホットな分野です。現在ブロックチェーンエンジニアと呼ばれる人材は不足していますが、今後需要が高まることは間違いないでしょう。今のうちに優秀な人材を囲い込むことは得策だと思います。スマホアプリが隆盛を極めた時期には、アプリエンジニアを確保するため、各社が高額な年俸を提示し、熾烈な人材獲得競争が繰り広げられました。今後ブロックチェーン分野はこうした競争が激しくなると思われます。

codeFlyer公式サイト

 

bitFlyerの詳細はこちら

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします

この記事を書いた人:編集部

編集部

ビットコインラボ編集部です。国内・海外における仮想通貨・ブロックチェーンの最新情報をお届けします。

主要仮想通貨

国内人気取引所一覧