リップルに関するコラム


リップル(XRP)の国別取引量。韓国の影響力が大きい?

リップル(XRP)の国別取引量。韓国の影響力が大きい?

リップルは主に銀行で採用が進む国際間の決済・送金システムです。仲介用通貨としてXRPが使われており、取引所でも売買することができます。国内の仮想通貨投資家から高い人気を誇っていますが、取引量は韓国が大半を占めています。


【リップル】内外為替一元化コンソーシアムに三井住友銀行とゆうちょ銀行が参加

【リップル】内外為替一元化コンソーシアムに三井住友銀行とゆうちょ銀行が参加

SBIホールディングス株式会社とSBI Ripple Asia株式会社がまとめている「内外為替一元化コンソーシアム」に三井住友銀行とゆうちょ銀行が参加することが発表されました。これにより参加金融機関は61行となり、メガバンク3行が揃いました。


リップル(XRP)価格が上がらない理由は?

リップル(XRP)価格が上がらない理由は?

2017年5月に10倍近い高騰を記録したリップルですが、6月は30円前後の値動きが続いています。好材料となるニュースは出ていますが、なかなか上がらない状況です。何が理由として考えられるのでしょうか?


リップル(XRP)の売買ができる取引所一覧。

リップル(XRP)の売買ができる取引所一覧。

リップル(XRP)は2017年だけで100倍近い価格上昇を記録し、今最も注目を集めている仮想通貨と言えます。これまではcoincheckでしか売買できませんでしたが、bitbank.ccも新たに取り扱いを開始し、扱う予定の取引所も出てきています。


リップル長者が誕生している?3ヶ月で約80倍の上昇。

リップル長者が誕生している?3ヶ月で約80倍の上昇。

リップル(XRP)の価格上昇が止まりません。5月15日に30円を突破しましたが、17日には一時50円を突破する水準までいきました。2017年当初は0.6円程度でしたので、わずか3ヶ月で70倍~80倍の価格上昇となっています。億万長者が誕生していてもおかしくありません。


リップル(XRP)価格が30円を突破。時価総額でイーサリアムを追い抜く。

リップル(XRP)価格が30円を突破。時価総額でイーサリアムを追い抜く。

リップルは2017年に5月に入り、過去にない価格高騰を記録しました。特に1XRP10円を突破してからのスピードは凄まじく、28円台まで伸びました。その後は急落し一気に15円台になりましたが、再び高騰しており、何と30円を突破。時価総額ではイーサリアムを抜き2位に浮上しました。


リップル(XRP)価格が大幅下落。他のアルトコインも総じて

リップル(XRP)価格が大幅下落。他のアルトコインも総じて

リップル(XRP)価格は過去にない高騰を記録していましたが、5月9日に10円以上の大幅下落となりました。4月末に過去最高価格である6円台を突破、5月5日に10円台を突破した後、急上昇して一時は28円台になりましたが、9日に15円台まで下落しました。


リップル(XRP)が高騰中。10円台に突入。

リップル(XRP)が高騰中。10円台に突入。

リップル(XRP)価格が高騰しています。5月5日には1XRPあたり10円を突破し、過去最高価格を更新しています。価格上昇の背景には内外為替一元化コンソーシアムという銀行間送金プロジェクトに三菱東京UFJ銀行が参加したことが影響していると考えられます。


仮想通貨を米ドルなどの法定通貨に置き換えてみた結果...

仮想通貨を米ドルなどの法定通貨に置き換えてみた結果...

仮想通貨は700種類以上存在します。代表するビットコインは仮想通貨の基軸通貨的存在で、よく米ドルに例えられます。では、他の仮想通貨はどの法定通貨に例えられるのでしょうか? 共通点を探り法定通貨に置き換えてみたいと思います。


【仮想通貨の種類】注目したい10選

【仮想通貨の種類】注目したい10選

仮想通貨は700種類以上あると言われていますが、とても全てを把握するのは困難です。取引量や時価総額などを見て有望な仮想通貨を絞り込むことが重要になります。数ある仮想通貨の中で、ビットコインラボ編集部が注目する10選を紹介します。


仮想通貨の「リップル(Ripple)」とは?IOUという独自の仕組みが特徴。

仮想通貨の「リップル(Ripple)」とは?IOUという独自の仕組みが特徴。

リップル(Ripple)はGoogleが出資していることで有名な仮想通貨です。リップルは他の仮想通貨と仕組みが異なり、まずはリップル社を理解する必要があります。リップル社は独自の決済・送金システムを提供しており、送金時に使われるのが仮想通貨としてのリップルなのです。