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リード エグジビション ジャパン株式会社が2019年4月3日(水)から3日間、東京ビッグサイトにて開催するコンテンツEXPO東京2019で、『ブロックチェーン ゾーン』が新設されることがわかりました。

目次

  • コンテンツEXPO東京(2019年4月開催)で『ブロックチェーン ゾーン』新設
  • 出展申し込みも順調

コンテンツEXPO東京(2019年4月開催)で『ブロックチェーン ゾーン』新設

リード エグジビション ジャパン株式会社が2019年4月3日(水)から3日間、東京ビッグサイトにて開催するコンテンツEXPO東京2019で、『ブロックチェーン ゾーン』が新設されることがわかりました。本展はコンテンツの制作から配信、マーケティング、権利取引、先端技術までの全てを網羅する、日本最大のコンテンツビジネス総合展です。

近年、様々なテクノロジーの進化により、コンテンツの流通方法が多様化してきました。その中で「ブロックチェーン」は最新テクノロジーとして今、業界全体から注目を集めています。今後より一層、導入が見込まれている中、本展の来場者から「著作権管理においてブロックチェーン技術を活用したい」
「動画配信においてブロックチェーン技術を導入したい」といった声を多数頂戴し、『ブロックチェーン ゾーン』を新設することを決めたようです。

出展申し込みも順調

LastRoots、CFunジャパン、REINDEER TECHNOLOGY PTE. LTD.、トライデントアーツなど、続々と出展が決定しているといいます。動画広告やVR・ARなど、コンテンツビジネスにブロックチェーンを活用する動きは年々増加しており、ビジネスチャンスを求めて各企業が出展を決定しています。

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この記事を書いた人:編集部

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