仮想通貨の相場は大きく変動する場合がございます。また、レバレッジ取引を行う場合は投資額を上回る損失が生じる可能性がございます。

仮想通貨の資産管理プラットフォーム「grid@cryptact」を提供する株式会社クリプタクトは、 2018年10月18日より仮想通貨の資産管理プラットフォーム「grid@cryptact」の英語版を正式にローンチしました。

目次

  • クリプタクト、英語版「grid@cryptact」リリース
  • 「grid@cryptact」の概要

クリプタクト、英語版「grid@cryptact」リリース

仮想通貨の資産管理プラットフォーム「grid@cryptact」を提供する株式会社クリプタクトは、 2018年10月18日より仮想通貨の資産管理プラットフォーム「grid@cryptact」の英語版を正式にローンチしました。現在も、世界18の取引所に対応し、国内のみならず米国の税制にも対応していますが、英語版「grid@cryptact」は、世界中から閲覧・検索できるようになります。

「grid@cryptact」の概要

2018年1月に日本でサービスを開始した仮想通貨の資産管理プラットフォーム「grid@cryptact」」は、9月末には国内最多の約31,000人に達しています。国内在住の外国人をはじめ、アジアを中心として英語圏でも仮想通貨投資家の利用が広がってきています。そこで、海外利用者でも手軽に投資家プラットフォームを利用できるように英語版を展開していきます。

英語版「grid@cryptact」は、日本語版と同様に仮想通貨の実現損益計算サービス「tax@cryptact」(個人向け)や「taxpro@cryptact」(税理士法人向け)が利用できる他、仮想通貨取引の実績を投資家目線で可視化するポートフォリオサービス「portfolio@cryptact」では、円以外にドル建やユーロ建てでの資産管理が可能となります。

英語版「grid@cryptact」は、PC、タブレット、スマートフォンの各ウェブブラウザから利用できます。今後は、国内外において仮想通貨の資産管理マーケットを牽引するほか、個人におけるフィンテックの活用を推進し、仮想通貨の資産管理をはじめとした投資家支援を拡充していきます。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします

この記事を書いた人:編集部

編集部

ビットコインラボ編集部です。国内・海外における仮想通貨・ブロックチェーンの最新情報をお届けします。

主要仮想通貨

国内人気取引所一覧