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公開中のコラム


眼鏡専門店のオンデーズがビットコイン決済を導入

眼鏡専門店のオンデーズがビットコイン決済を導入

眼鏡専門店のオンデーズが9月からビットコイン決済を導入すると日本経済新聞が報道しました。オンラインショップとインバウンド需要が多い秋葉原や池袋、大阪など4店舗で先行導入するようです。2018年度中に国内の全120店に広げる計画だといいます。


イーサリアム、9月下旬にアップデート(メトロポリス)へ

イーサリアム、9月下旬にアップデート(メトロポリス)へ

以前より2017年夏頃に実施予定と言われていたイーサリアムのアップデート(メトロポリス)が9月下旬に行われることがわかりました。メトロポリスは予定されている大型アップデートの3段階目となり、スマートコントラクトの簡略化などが予定されています。


NTTデータなど14社がブロックチェーン活用のコンソーシアムを発足

NTTデータなど14社がブロックチェーン活用のコンソーシアムを発足

8月15日、NTTデータは「ブロックチェーン技術を活用した貿易情報連携基盤実現に向けたコンソーシアム」を8月30日に発足すると発表しました。企業をまたいだ貿易事務にブロックチェーンを適用することで、効率化を目指す試みです。


Monero(XMR)が急騰。Bithumb上場のニュースがきっかけか

Monero(XMR)が急騰。Bithumb上場のニュースがきっかけか

8月21日、Monero(XMR)価格が急騰しました。1XMR5,000円台だった価格は一時1.1万円程まで上昇しました。韓国最大の取引所であるBithumb上場へのニュースがきっかけと考えられます。


50万円手前のビットコインと競争が激しくなるアルトコイン

50万円手前のビットコインと競争が激しくなるアルトコイン

2017年8月に入りビットコイン価格が高騰しています。20万円台だった価格は一気に50万円を捉えるところまできています。ビットコインの問題に影響され暴落していたアルトコインの相場も良くなっており、数倍~数十倍の伸びを記録する種類も出てきています。


Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)が高騰。ビットコインの取引量を超える

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)が高騰。ビットコインの取引量を超える

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)が高騰を続けています。8月17日までは3万円台で推移していましたが、18日に7万円程まで高騰すると、19日には10万円を突破し11万円程まで伸びました。24時間単位での取引量はビットコインを超えています。


bitFlyer(ビットフライヤー)がアメリカ進出へ

bitFlyer(ビットフライヤー)がアメリカ進出へ

国内大手の仮想通貨取引所であるbitFlyer(ビットフライヤー)が、アメリカ進出することをcoindeskが報じました。既に米国34の州から認可を得ており、アメリカでのオフィスはサンフランシスコに構えます。アメリカでも主要な取引所として利用されるかもしれません。


仮想通貨を無料で貯められる?セレス運営の「モッピー」を賢く使う

仮想通貨を無料で貯められる?セレス運営の「モッピー」を賢く使う

東証一部に上場するセレスが運営するポイントサイト「モッピー」では、貯めたポイントを仮想通貨に交換することができます。ポイントはモッピーと提携しているECサイトで商品購入をしたり、カード発行をしたりすることで貯めることが可能です。


bitFlyerのアプリがアップデート。年間チャートやBitcoin Cashの売買が可能に。

bitFlyerのアプリがアップデート。年間チャートやBitcoin Cashの売買が可能に。

bitFlyerのアプリがアップデートされました。チャートに年間チャートが加わり、アルトコイン販売所でBitcoin Cashの売買が可能になった他、iOSではウィジェット追加もできるようになりました。bitFlyerのアプリについて紹介します。


ビットコインの時価総額が700億ドル(約8兆円)超え

ビットコインの時価総額が700億ドル(約8兆円)超え

ビットコインの時価総額が700億ドル(約8兆円)を超えました。7月末から上昇基調になり、価格は40万円を超え、50万円に近づいています。仮想通貨全体におけるシェアも高まっており、50%を超えています。


バンドルカードの高機能版「バンドルカードリアル+」がリリース。海外でも利用可能

バンドルカードの高機能版「バンドルカードリアル+」がリリース。海外でも利用可能

ビットコインのチャージが可能なVisaプリペイドカードとして有名なバンドルカードが、高機能版「バンドルカードリアル+」をリリースしました。残高上限が100万円にアップされ、海外の実店舗でも使うことができます。


チケットキャンプがビットコイン決済に対応

チケットキャンプがビットコイン決済に対応

チケットキャンプは2017年8月17日(木)よりビットコイン決済を導入することを発表しました。チケットキャンプはミクシィグループの株式会社フンザが運営するチケット売買サイトです。利用者数は500万人を超えています。


ビットコインが宇宙に?Blockstream社のプロジェクトに注目が集まる

ビットコインが宇宙に?Blockstream社のプロジェクトに注目が集まる

Blockstream(ブロックストリーム)社のプロジェクトが話題になっています。ビットコインはインターネットを通じて取引が可能なわけですが、世界にはインターネットにアクセスできない人々がたくさんいます。Blockstreamはビットコインのデジタル台帳に衛星信号経由でアクセスできるようにする計画を立てています。


イーサリアム企業連合(EEA)に複数の法律事務所が参加

イーサリアム企業連合(EEA)に複数の法律事務所が参加

世界中の名立たる大企業が参加するEnterprise Ethereum Alliance(EEA/イーサリアム企業連合)に複数の法律事務所と学術機関が参加することがわかりました。仮想通貨は法的な面での整備が追いついていない状況だけに、今回の参加には意義がありそうです。


ライトコイン(LTC)の国別取引量。中国の取引量が多い

ライトコイン(LTC)の国別取引量。中国の取引量が多い

ライトコイン(LTC)はビットコインが金なら銀に例えられる仮想通貨です。日本では意外にも人気が今ひとつですが、世界ではビットコイン、イーサリアムに次いで取引量の多い仮想通貨になります。国別で見ると中国の取引量が圧倒的です。


Coinbase(コインベース)が仮想通貨業界初のユニコーン企業に。

Coinbase(コインベース)が仮想通貨業界初のユニコーン企業に。

Coinbase(コインベース)はアメリカに本社を置く仮想通貨取引所やウォレットサービスを展開する企業です。仮想通貨業界を代表するスタートアップ企業として知られていますが、新たに1億ドルを調達し企業価値が16億ドルとなり、ユニコーン企業になったとForbesJAPANが報道しました。


仮想通貨取引所のチャット機能、最終的には自分で判断を

仮想通貨取引所のチャット機能、最終的には自分で判断を

大手仮想通貨取引所であるbitFlyer、coincheck、Zaifなどはチャット機能があります。チャットはリアルタイムにユーザー同士でコミュニケーションを取ることができる便利な機能ですが、不安を煽るような投稿も散見されるため注意が必要です。


仮想通貨相場は平日・週末で違いがあるのか。過去3ヶ月間を検証。

仮想通貨相場は平日・週末で違いがあるのか。過去3ヶ月間を検証。

仮想通貨相場では、土日に下落して月曜日に上昇することがよくあると言われています。理由は取引所口座への入金です。土日は銀行が休みのため、振り込んでも反映されるのは月曜日になります。では、本当に曜日によって傾向があるのでしょうか? 過去3ヶ月間の終値から検証してみました。


coincheck(コインチェック)がBitcoin Cashの取引を開始。13種類目の仮想通貨

coincheck(コインチェック)がBitcoin Cashの取引を開始。13種類目の仮想通貨

大手仮想通貨取引所のcoincheck(コインチェック)でBitcoin Cashの取引が開始されました。これによりcoincheckでは13種類の仮想通貨が取引できるようになりました。国内では、主要な仮想通貨取引所がBitcoin Cashの取り扱いをしています。


リップル(XRP)の国別取引量。韓国の影響力が大きい?

リップル(XRP)の国別取引量。韓国の影響力が大きい?

リップルは主に銀行で採用が進む国際間の決済・送金システムです。仲介用通貨としてXRPが使われており、取引所でも売買することができます。国内の仮想通貨投資家から高い人気を誇っていますが、取引量は韓国が大半を占めています。


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