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公開中のコラム


QUOINEX(コインエクスチェンジ)、LIQUID(リキッド)のICOを11/6に開始

QUOINEX(コインエクスチェンジ)、LIQUID(リキッド)のICOを11/6に開始

仮想通貨取引所のQUOINEX(コインエクスチェンジ)は、LIQUID(リキッド)のICOを11/6に開始します。発行されるトークンはQASH(キャッシュ)。1QASH=0.001ETHで販売され、オファー数量は500,000,000QASHとなっています。


【ビットコイン取引】日本円での取引割合が65%超に。

【ビットコイン取引】日本円での取引割合が65%超に。

ビットコインは円、ドル、ユーロなどさまざまな通貨で取引することができますが、最も大きな割合を占めるのが日本円です。2017年までは中国の人民元が9割以上を占めていましたが、規制により取引量が減少。日本円の存在感が際立ち始めています。


ビットコインゴールド(BTG)、海外取引所の対応

ビットコインゴールド(BTG)、海外取引所の対応

10月25日にビットコインゴールド(BTG)のハードフォークが予定されています。国内取引所は対応についての発表が既にされていますが、主要な海外取引所はどのように対応するのでしょうか?


注目を集めるモナコイン、最もお得に購入できる取引所は?

注目を集めるモナコイン、最もお得に購入できる取引所は?

モナコインは10月中旬に価格が7倍以上に高騰し、大きな注目を集めました。モナコインは日本発の仮想通貨として知られ、複数の国内取引所が取り扱っています。各社の手数料などを比較して紹介します。


テックビューロ、CMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

テックビューロ、CMSトークンとZAIFトークンのロックアップ計画を発表

テックビューロは発行済みのZAIFトークン総数の25%と、COMSAのトークンセール終了後に発行予定のCMSトークン総数の33%について、エスクロー契約を用いたロックアップ(隔離)の計画を発表しました。


【随時更新】国内取引所のビットコインゴールド付与・送金・取引対応状況

【随時更新】国内取引所のビットコインゴールド付与・送金・取引対応状況

10月25日にビットコインゴールドのハードフォークが予定されています。国内取引所は各社対応を判断する方針となり、先週から少しずつ対応状況が発表されている状況です。国内取引所のビットコインゴールド付与・送金・取引対応状況をまとめて紹介します。


SBI、仮想通貨決済にも進出。Wirex(ワイレックス)と合弁会社の設立に合意

SBI、仮想通貨決済にも進出。Wirex(ワイレックス)と合弁会社の設立に合意

SBIホールディングス株式会社と仮想通貨の決済サービスを提供する英国のWirex Limited(ワイレックス)は、共同でアジア地域を事業対象とした合弁会社を設立することで合意したことを発表しました。


coincheck(コインチェック)がビットコインゴールドの付与を発表

coincheck(コインチェック)がビットコインゴールドの付与を発表

大手仮想通貨取引所のcoincheck(コインチェック)が、10月25日にハードフォークが予定されるビットコインゴールドを付与すると発表しました。ビットコインの取引状況により付与される数量は異なりますが、基本保有しているビットコインと同数に近いビットコインゴールドが付与されます。


GMOインターネット、本人確認を簡単・スピーディーに行える「KYC」を公開

GMOインターネット、本人確認を簡単・スピーディーに行える「KYC」を公開

GMOインターネット株式会社は、ブロックチェーンを利用したプログラムをオープンソース(改変可能・商用可能ライセンス)として公開する「GMOブロックチェーン オープンソース提供プロジェクト(GMOブロックチェーンOSS)」の第5弾として、「KYC」のオープンソースを2017年10月18日(水)より公開しました。


仮想通貨口座は複数社開設すべき?

仮想通貨口座は複数社開設すべき?

仮想通貨取引をするには取引所に口座開設する必要があります。何社使うかは人それぞれであり、1社に決めてもいいのですが、複数社開設した方が何かとメリットが多いです。今回は仮想通貨口座を複数社開設するメリットを紹介します。


SBI、仮想通貨デリバティブ関連事業を展開する米BCause社(ビコーズ)へ出資

SBI、仮想通貨デリバティブ関連事業を展開する米BCause社(ビコーズ)へ出資

SBIホールディングス株式会社は、米国で仮想通貨のデリバティブ関連事業を行うBCause LLC社(ビコーズ)へ出資することを発表しました。出資比率は40%になります。


ビットコイン決済非課税枠や納税への対応に期待

ビットコイン決済非課税枠や納税への対応に期待

2017年9月に国税庁からビットコインの課税に関する方針が発表されました。ビットコインを使用することで生じた利益は、所得税の課税対象となり雑所得に区分される内容です。つまり、ビットコイン決済を利用する際に利益が出ていた場合は課税対象となります。


高騰したStellar Lumens(XLM)。IBMと提携を発表。

高騰したStellar Lumens(XLM)。IBMと提携を発表。

10月16日~18日にかけてリップル社によるSwellが開催されています。XRP価格は高騰が期待されたものの、伸びは今ひとつでした。そんな中、16日から高騰しているのがStellar Lumens(XLM)です。Stellarはリップルを元に開発されています。


ビットコインゴールド(BTG)、国内取引所の対応は?

ビットコインゴールド(BTG)、国内取引所の対応は?

10月25日、ビットコインからハードフォークしビットコインゴールドが誕生する予定です。ビットコインキャッシュと同様に対応する取引所やウォレットに保管していれば、ビットコインゴールドが付与される予定です。国内取引所はどのような対応を取るのでしょうか?


GMOコインのアプリ。豊富な情報を見ながら仮想通貨FXができる

GMOコインのアプリ。豊富な情報を見ながら仮想通貨FXができる

仮想通貨取引所のGMOコインは、「ビットレ君」という仮想通貨FX専用アプリを提供しています。仮想通貨取引所はアプリの提供をしていますが、レバレッジ取引はできないことが多く、GMOコインのアプリは珍しい存在です。


下落が続いていたビットコインキャッシュ(BCH)が高騰、ビットコインゴールド・B2Xの登場でどうなるか

下落が続いていたビットコインキャッシュ(BCH)が高騰、ビットコインゴールド・B2Xの登場でどうなるか

ビットコインキャッシュ(BCH)は8月にビットコインからハードフォークして誕生した仮想通貨です。誕生後は価格が10万円近くまで高騰するなど盛り上がりを見せましたが、最近は取引量も落ち低迷が続いていました。そんな中、10月17日に20%以上の高騰を演じました。


ビットコイン購入するならZaifがおすすめ?取引手数料マイナス0.05%へ引き下げ中

ビットコイン購入するならZaifがおすすめ?取引手数料マイナス0.05%へ引き下げ中

大手仮想通貨取引所のZaifでは、ビットコインの取引手数料をマイナス0.01%からマイナス0.05%へ引き下げるキャンペーンを開催中です。取引するだけで手数料分が受け取れるので、ビットコイン購入を考えている方は検討してみてもいいかもしれません。


LINEのICOを語る偽サイトに注意を

LINEのICOを語る偽サイトに注意を

メッセージアプリを提供するLINEがICOを実施し、LineCoin(LNC)を発行すると謳った偽サイトが公開されています。LINEでは、「当社が提供するものではない」と注意を呼び掛けています。


「トークン」とは何か。仮想通貨との違いは?

「トークン」とは何か。仮想通貨との違いは?

仮想通貨関連のニュースなどでよく登場する言葉に「トークン」があります。直訳すると代用貨幣といった意味がありますが、トークンとは何なのか、仮想通貨との違いは何かなどを紹介します。


【国内取引所】イーサリアム(ETH)の売買手数料&スプレッド比較

【国内取引所】イーサリアム(ETH)の売買手数料&スプレッド比較

イーサリアム(ETH)はほとんどの国内取引所で取引することができます。ビットコインに次ぐ時価総額2位の仮想通貨であり、取引量も大きいです。今回はイーサリアムを扱う取引所の売買手数料やスプレッドを比較していきます。